
代表
相原 亮介 RYOSUKE AIHARA
自転車ツーリングやキャンプ、オートバイ、フライフィッシングを経て、2004年にロードバイクの世界へ。その後、マウンテンバイク、グラベルバイクでのアドベンチャーライドにハマる。日本のローカルを巡る旅と、美味しいもの探しを楽しんでいます。

走りを愛する人へ、
至高の一着を。
2010年のオープン以来、
日本初のASSOS専門店として
歩んできました。

速く走りたい日も、遠くへ行きたい日も。心地よく走るための一着は、人によって違います。
スイスのサイクルウェア、ASSOS。その一着を、あなたの走り方や季節に合わせて選ぶ場所。それが、ASSOS PROSHOP TOKYOです。
サイズや着こなしの疑問から、いつものコースの話まで。尾山台の店頭で、お聞かせください。
尾山台の店舗へ専門店を始めた理由
Since 2010

はじまりは、2007年の夏。代表の相原が初めて穿いた、ASSOSのビブショーツでした。パッドの心地よさ、生地のしなやかさ、身体を包み込むフィット感。一着のウェアが、いつものサイクリングを変えてくれました。
しかし当時は、都内でも製品を見つけるのが難しく、サイズや使い方をじっくり聞ける場所も多くありませんでした。この素晴らしさを、もっときちんと伝えられる場所をつくりたい。その思いから、2010年の夏、ASSOSの専門店を始めました。
製品が生まれた背景、使える場面、そして使い方まで。お客様とそのストーリーを共有することを、今も大切にしています。
走る場所も、楽しみ方も、人それぞれ。
ウェアのことも、いつものライドのことも、お聞かせください。

代表
自転車ツーリングやキャンプ、オートバイ、フライフィッシングを経て、2004年にロードバイクの世界へ。その後、マウンテンバイク、グラベルバイクでのアドベンチャーライドにハマる。日本のローカルを巡る旅と、美味しいもの探しを楽しんでいます。

ストアマネージャー
ロードバイクとの出会いは、片道20kmの自転車通勤。サイクリングやヒルクライム、仲間との出会いを重ね、ASSOSの販売に携わるように。スイスのASSOS社訪問や、イタリアのグランフォンド参戦など、自転車とともに経験を重ねてきました。
同じサイズでも、モデルによって異なるフィット。着たときの感覚を確かめながら、身体と走り方に合う一着を探します。
朝の冷え込み、日中の気温、峠の下り。走る時間とルートを思い浮かべながら、レイヤリングを一緒に考えます。
カタログのスペックだけでは伝わらない、リアルな使い心地。自転車を楽しむスタッフが、自分たちの言葉でご案内します。はじめてのASSOSも、気軽にご相談ください。

ただ、走りに
没頭する。

目指したいのは、ウェアを気にせず、ライドに集中できること。そのための一着を、一緒に選びます。
素材に触れ、フィットを確かめる。写真やスペックだけではわからない違いを、ぜひ店頭で。
オンラインで製品を選ぶ
FROM OUR STORE
ウェアを選ぶこと、走ること。
店頭から続く、スタッフの読みもの。

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